| 2008年シーズンの開幕戦勝利!! |
2008-03-28 Fri 23:23 |
今日からセ・リーグが開幕しましたね。
俺が気になった試合はヤクルトファンなのでもちろんヤクルトVS巨人です。
結果は6-2でヤクルトが開幕戦勝利!!
さすが、開幕戦に強い石川ですね。
今日で3戦3勝ですね♪
7回に2アウトから失点し、降板したのは反省点ですけど、全体的には試合もちゃんと作れたので合格点でしょう。
野手では田中浩が猛打賞と好調ですね。
去年とは違い、シーズンが始まる前のオープン戦終盤に不調のピークが来たのがよかったのかもしれませんね。
特に4回には2アウトから川島慶が盗塁したあとのタイムリーは今シーズンを戦っていく中で今年のヤクルトらしい点の取り方を初戦から出来たので大きかったと思います。
ただ今日の勝利は李のエラーや坂本が川島慶の打球処理の時に転んだりとラッキーが重なって勝った部分もあるので今日勝ったからといって浮かれずに明日の試合に臨んでもらいたいですね。
俺が気になった試合はヤクルトファンなのでもちろんヤクルトVS巨人です。
結果は6-2でヤクルトが開幕戦勝利!!
さすが、開幕戦に強い石川ですね。
今日で3戦3勝ですね♪
7回に2アウトから失点し、降板したのは反省点ですけど、全体的には試合もちゃんと作れたので合格点でしょう。
野手では田中浩が猛打賞と好調ですね。
去年とは違い、シーズンが始まる前のオープン戦終盤に不調のピークが来たのがよかったのかもしれませんね。
特に4回には2アウトから川島慶が盗塁したあとのタイムリーは今シーズンを戦っていく中で今年のヤクルトらしい点の取り方を初戦から出来たので大きかったと思います。
ただ今日の勝利は李のエラーや坂本が川島慶の打球処理の時に転んだりとラッキーが重なって勝った部分もあるので今日勝ったからといって浮かれずに明日の試合に臨んでもらいたいですね。
| 2008年順位予想−セ・リーグ編− |
2008-03-28 Fri 17:57 |
ギリギリ間に合いました。
セ・リーグの順位予想をしたいと思います。
1位中日ドラゴンズ
2位東京ヤクルトスワローズ
3位読売ジャイアンツ
4位阪神タイガース
5位広島東洋カープ
6位横浜ベイスターズ
中日ドラゴンズ
先発:B
今シーズンは川上、中田、朝倉に続く、ローテを守り、2ケタ勝てる投手が出てきて欲しいところ。
今年は隔年で成績が大きく違ってくる川上の良い成績の年ということもあり、先発投手陣を引っ張っていくような成績を期待できそう。
リリーフ:C
岩瀬は今シーズンも安定した活躍をしてくれそうだが、去年安定していた岡本が抜けたのが痛い。
今シーズンは岩瀬までどうやって投手リレーするかがポイントになりそう。
打線: B
福留が抜けたのは大きそうだが、去年はケガもあり、あまり活躍できなかったのでむしろ和田が加入し、李がオープン戦で好調の今シーズンのほうが打線に厚みを増した感じがする。
あとはオープン戦で不調だった荒木と井端がどれだけ復調してくるかがポイント。
期待の若手:吉見、西川
総評:B
何といっても投手陣、野手陣ともにベストメンバーで開幕に望めるのが大きい。
荒木、井端がオープン戦で不調だったのは気がかりだが、逆に好調だった選手も多く、優勝は十分に狙える戦力があると思う。
東京ヤクルトスワローズ
先発:B
若手や新人が多く、不確定な要素が多いが、川島亮がGWまでには1軍に合流できそうなので若手が期待通りの活躍をすれば他球団以上の先発投手陣になれる可能性は十分にある。
リリーフ陣が去年よりも格段に良くなってるので去年12球団で1番多かった立ち上がりの失点を少なく出来れば少ない点で守り勝つ野球が出来ると思う。
リリーフ:C
間違いなく去年よりは良くなるはず。
オープン戦で予想外の活躍を見せた林や復活が期待される五十嵐が活躍すれば他球団にとっても脅威になるはず。
打線:C
リスクを背負って盗塁するか、手堅くバントで送るかの判断が今シーズンの鍵を握りそう。
監督の采配というよりも監督のセンスが問われるシーズンになるかも。
期待の若手:村中、川島慶
総評:C
神宮が広くなったことやリリーフ陣が去年よりも良くなったことを考えるとチーム防御率は去年よりもかなりよくなるはず。
あとは打線がメリハリをつけた攻撃を出来れば十分に上位のチャンスはある。
読売ジャイアンツ
先発:C
高橋尚がどれだけ去年に近い成績を残せるかが大きなポイントになりそう。
東京ドームはホームランの出やすい球場だけに味方のエラーの後のホームランには気をつけたいところ。
リリーフ:C
クルーンが加入したが、クルーンも含めたリリーフ陣全体に不安が残る。
早い時期に勝利の方程式と呼ばれるものを完成したいところ。
打線:B
期待のラミレスの加入で破壊力は増したが、走塁面や守備での不安が増えたのが怖い。
代走や守備固めのタイミングが鍵を握りそう。
期待の若手:越智、亀井
総評:C
レギュラー陣が五輪代表に選ばれたり、ケガした時に若手選手が活躍していかに穴を埋めるかがポイント。
補強によって良くなった面がある一方、悪くなった面もあるので、監督の采配次第で順位が決まりそう。
阪神タイガース
先発:D
せっかく補強した金村暁が2軍スタートとあまり先発陣が補強できなかったのが痛い。
オープン戦で良かった岩田がシーズンでも成績を残さなければ去年よりも苦しい先発陣になる可能性も十分にある。
リリーフ:A
JFKに加え、渡辺や江草など12球団一安定感のあるリリーフ陣だと思う。
ただ、去年が良すぎただけに去年並みの成績を期待して過信しすぎると下位に沈む可能性が高い。
打線: C
新井の加入で破壊力は増したが、赤星や金本、今岡といったところが、オープン戦で不調だったのが気になるところ。
特に新井の後を打つだろう金本や今岡が不調のままでは新井が敬遠される機会が増えてしまうので早い時期に復調してもらいたい。
期待の若手:岩田、坂
総評: C
JFKがいるから安心と思っているようでは上位は厳しい。
先発陣や打線が奮起してJFKを使わずに勝てる試合が増えれば上位の可能性は高くなるはず。
広島東洋カープ
先発: C
黒田が抜けた穴はやっぱり大きい。
前田健あたりが活躍して黒田の穴を埋めれるかがポイントになりそう。
リリーフ: C
コズロースキーが安定した活躍をしてくれそうなのは大きい。
ただ、コズロースキーまでどういう継投でいくかが問題。
打線: C
俊足の選手が多いだけにうまく足を活かせるかがポイント。
去年4番だった新井が抜けただけに監督がうまく俊足な選手の足を活かせる采配が出来るかが鍵を握りそう。
期待の若手:前田健、天谷
総評: C
エースと4番が抜けただけにどういう野球をしていくかが大きなポイント。
どういう試合を目指すかを早い段階で決めないと下位に沈む可能性は高い。
横浜ベイスターズ
先発: C
三浦や寺原に続く先発投手の出現に期待したいところ。
ベテランと若手をうまく起用できれば十分に戦えそう。
リリーフ:D
クルーンが抜けた穴を埋める守護神が確立していないのが痛い。
リリーフ陣の駒はある程度揃っているだけに監督の起用法がポイントになりそう。
打線: C
4番の村田の長打力を活かすためにも1、2番の出塁率を上げたいところ。
足の速いバッターが台頭してこれば得点力がアップするはず。
期待の若手:高崎、野中
総評: C
クルーンが抜けた穴と三浦、寺原に続く投手の出現が鍵。
うまくいけば上位の可能性も十分にあるが、誰も出てこなければ下位の可能性は高い。
セ・リーグの順位予想をしたいと思います。
1位中日ドラゴンズ
2位東京ヤクルトスワローズ
3位読売ジャイアンツ
4位阪神タイガース
5位広島東洋カープ
6位横浜ベイスターズ
中日ドラゴンズ
先発:B
今シーズンは川上、中田、朝倉に続く、ローテを守り、2ケタ勝てる投手が出てきて欲しいところ。
今年は隔年で成績が大きく違ってくる川上の良い成績の年ということもあり、先発投手陣を引っ張っていくような成績を期待できそう。
リリーフ:C
岩瀬は今シーズンも安定した活躍をしてくれそうだが、去年安定していた岡本が抜けたのが痛い。
今シーズンは岩瀬までどうやって投手リレーするかがポイントになりそう。
打線: B
福留が抜けたのは大きそうだが、去年はケガもあり、あまり活躍できなかったのでむしろ和田が加入し、李がオープン戦で好調の今シーズンのほうが打線に厚みを増した感じがする。
あとはオープン戦で不調だった荒木と井端がどれだけ復調してくるかがポイント。
期待の若手:吉見、西川
総評:B
何といっても投手陣、野手陣ともにベストメンバーで開幕に望めるのが大きい。
荒木、井端がオープン戦で不調だったのは気がかりだが、逆に好調だった選手も多く、優勝は十分に狙える戦力があると思う。
東京ヤクルトスワローズ
先発:B
若手や新人が多く、不確定な要素が多いが、川島亮がGWまでには1軍に合流できそうなので若手が期待通りの活躍をすれば他球団以上の先発投手陣になれる可能性は十分にある。
リリーフ陣が去年よりも格段に良くなってるので去年12球団で1番多かった立ち上がりの失点を少なく出来れば少ない点で守り勝つ野球が出来ると思う。
リリーフ:C
間違いなく去年よりは良くなるはず。
オープン戦で予想外の活躍を見せた林や復活が期待される五十嵐が活躍すれば他球団にとっても脅威になるはず。
打線:C
リスクを背負って盗塁するか、手堅くバントで送るかの判断が今シーズンの鍵を握りそう。
監督の采配というよりも監督のセンスが問われるシーズンになるかも。
期待の若手:村中、川島慶
総評:C
神宮が広くなったことやリリーフ陣が去年よりも良くなったことを考えるとチーム防御率は去年よりもかなりよくなるはず。
あとは打線がメリハリをつけた攻撃を出来れば十分に上位のチャンスはある。
読売ジャイアンツ
先発:C
高橋尚がどれだけ去年に近い成績を残せるかが大きなポイントになりそう。
東京ドームはホームランの出やすい球場だけに味方のエラーの後のホームランには気をつけたいところ。
リリーフ:C
クルーンが加入したが、クルーンも含めたリリーフ陣全体に不安が残る。
早い時期に勝利の方程式と呼ばれるものを完成したいところ。
打線:B
期待のラミレスの加入で破壊力は増したが、走塁面や守備での不安が増えたのが怖い。
代走や守備固めのタイミングが鍵を握りそう。
期待の若手:越智、亀井
総評:C
レギュラー陣が五輪代表に選ばれたり、ケガした時に若手選手が活躍していかに穴を埋めるかがポイント。
補強によって良くなった面がある一方、悪くなった面もあるので、監督の采配次第で順位が決まりそう。
阪神タイガース
先発:D
せっかく補強した金村暁が2軍スタートとあまり先発陣が補強できなかったのが痛い。
オープン戦で良かった岩田がシーズンでも成績を残さなければ去年よりも苦しい先発陣になる可能性も十分にある。
リリーフ:A
JFKに加え、渡辺や江草など12球団一安定感のあるリリーフ陣だと思う。
ただ、去年が良すぎただけに去年並みの成績を期待して過信しすぎると下位に沈む可能性が高い。
打線: C
新井の加入で破壊力は増したが、赤星や金本、今岡といったところが、オープン戦で不調だったのが気になるところ。
特に新井の後を打つだろう金本や今岡が不調のままでは新井が敬遠される機会が増えてしまうので早い時期に復調してもらいたい。
期待の若手:岩田、坂
総評: C
JFKがいるから安心と思っているようでは上位は厳しい。
先発陣や打線が奮起してJFKを使わずに勝てる試合が増えれば上位の可能性は高くなるはず。
広島東洋カープ
先発: C
黒田が抜けた穴はやっぱり大きい。
前田健あたりが活躍して黒田の穴を埋めれるかがポイントになりそう。
リリーフ: C
コズロースキーが安定した活躍をしてくれそうなのは大きい。
ただ、コズロースキーまでどういう継投でいくかが問題。
打線: C
俊足の選手が多いだけにうまく足を活かせるかがポイント。
去年4番だった新井が抜けただけに監督がうまく俊足な選手の足を活かせる采配が出来るかが鍵を握りそう。
期待の若手:前田健、天谷
総評: C
エースと4番が抜けただけにどういう野球をしていくかが大きなポイント。
どういう試合を目指すかを早い段階で決めないと下位に沈む可能性は高い。
横浜ベイスターズ
先発: C
三浦や寺原に続く先発投手の出現に期待したいところ。
ベテランと若手をうまく起用できれば十分に戦えそう。
リリーフ:D
クルーンが抜けた穴を埋める守護神が確立していないのが痛い。
リリーフ陣の駒はある程度揃っているだけに監督の起用法がポイントになりそう。
打線: C
4番の村田の長打力を活かすためにも1、2番の出塁率を上げたいところ。
足の速いバッターが台頭してこれば得点力がアップするはず。
期待の若手:高崎、野中
総評: C
クルーンが抜けた穴と三浦、寺原に続く投手の出現が鍵。
うまくいけば上位の可能性も十分にあるが、誰も出てこなければ下位の可能性は高い。

















