今日の巨人戦は0-5でヤクルトが負けました。

途中まで村中、ノーヒットノーラン狙えるぞ!って応援してたのにあの9回の采配はダメダメ過ぎますよ・・・。

ノーヒットノーランがかかってるだけに9回の村中続投は納得できる采配ですが、亀井にツーベース打たれた後の続投はないでしょう・・・。

亀井に粘られて14球も投げた後だし、ノーヒットノーランが途絶えたことで集中力も少なくとも少しは途切れたはずだからここで交代するべきだったはずです。

最悪、続投させてても代打大道の場面で押本でしょう。
9回を村中と心中するつもりで任せたなら3打席連続三振で今シーズン左腕を全くと言っていいほど打ててない小笠原を敬遠する意図がよくわかりません。

8回のチャンスでも福川に代打を送らないし、ホント今日の試合は打線が打たないのもありますが、采配のせいでの負けでしょう。

あと五十嵐は2軍で調整した方が良さそうですね・・・。
前回、登板した阪神戦ではもう少し楽な試合で投げさせてればって書きましたけど今日の投球を見てる限りでは関係なさそうですね・・・。
川島亮がもうそろそろ1軍に合流するみたいですし、川島亮と交代で一旦2軍に落とした方が五十嵐のためになるかもしれませんね。

9連戦の初戦を嫌な負け方で落としてしまったので気合を入れなおして明日からの試合に臨まないと連敗しそうで怖いです・・・。


野球   CM:2    TB:0  
データは左から球速、ランナーなし時の被打率、ランナーあり時の被打率、得点圏被打率、援護率、失点と失点したイニング数です。
データの見方やどういう意図なのかは下の方で説明しておくのでご覧下さい。

林昌勇 156km/h .130(1) .250(0) .000(0) 0.00 0/0
佐藤賢 139km/h .250(3) .100(3) .125(2) 6.00 2/1
村中  149km/h .167(7) .138(5) .118(4) 3.09 6/4
加藤  148km/h .393(0) .385(4) .450(5) 4.09 14/6
石川  140km/h .236(2) .197(3) .129(2) 4.89 7/7
鎌田  148km/h .462(3) .280(0) .125(0) 5.63 6/4
松岡  149km/h .364(0) .000(1) .000(1) 2.57 1/1
増渕  150km/h .298(7) .263(5) .188(4) 4.91 13/6
花田  144km/h .238(1) .500(0) .625(0) 1.13 5/2
館山  151km/h .333(2) .150(1) .154(1) 0.00 4/3
リオス  151km/h .361(5) .307(9) .327(7) 4.74 24/15
松井  138km/h .000(0) .---(-) .---(-) 0.00 0/0
萩原  151km/h .278(3) .292(1) .235(1) 4.91 4/3
五十嵐 153km/h .500(1) .286(0) .333(0) 0.00 2/1
吉川  144km/h .667(1) .111(0) .000(0) 0.00 2/1
押本  145km/h .240(2) .076(1) .000(0) 8.25 1/1

球速:これはそのままその投手が出した球速のMAXを示しています。
ただ、この球速は1軍の公式戦登板時のみでたとえファームやオープン戦でもっと速い球速を出していても載せていないので注意してください。

ランナーなし時の被打率:普段の被打率です。
これが異常に低い場合は球にノビやキレがあることや球持ちがよかったりすることが多いはずなので選手作成時には注意した方がいいでしょう。
あと被打率が異常に低く、被本塁打数も異常に少ない場合は重い球などをつけることも考えた方がいいかもしれません。
ちなみに()の中の数字は四死球数です。

ランナーあり時の被打率:得点圏被打率とは違い1塁にランナーがいる場合も含むのでランナーが出塁で投球がセットポジションに変わる投手は特に注目した方がいいかもしれません。
ちなみに()の中の数字は四死球数です。

得点圏被打率:ピンチに強いかを判断する時に使ってください。
ただ普段と比べて打たれてるからピンチに弱いじゃなくてセットポジションからの投球が苦手なだけかもしれないのでランナーあり時の被打率とともに見る方がオススメです。
ちなみに()の中の数字は四死球数です。

援護率:味方がどれだけ援護してくれるかを判断する時に使ってください。
わかりやすいように9イニング投げた時の援護点となるようにしているので勝ち運や負け運の判断に使ってください。
一応、リリーフ陣のも載せておきましたが正直先発ほど意味のあるわけではないのでビハインド時に援護率の高い投手が出てきたから逆転の可能性があるぞ!ぐらいに使ってください(笑

失点と失点したイニング数:これは投手がどんな失点パターンが多いかを判断するのに使ってもらえればと思います。
失点/失点したイニング数としているのでイニング数と失点の差が少なければ打たれ強く、逆に大きければ打たれ弱く、乱調しやすいと思ってください。
イニング数と失点の差が少ないほどエースと呼ぶのに相応しいはずです。


データ   CM:2    TB:0  
4月のデータ〜巨人編〜
2008-05-03 Sat
00:27
データは左から球速、ランナーなし時の被打率、ランナーあり時の被打率、得点圏被打率、援護率、失点と失点したイニング数です。
データの見方やどういう意図なのかは下の方で説明しておくのでご覧下さい。

上原      146km/h .311(0) .308(8) .382(5) 3.55 22/12
豊田      145km/h .313(0) .273(0) .500(0) 0.00 2/2
高橋尚     143km/h .347(5) .259(3) .286(1) 3.82 17/12
内海       145km/h .214(7) .200(9) .138(7) 3.09 11/7
門倉       150km/h .250(2) .182(2) .143(2) 0.00 1/1
金刃       141km/h .286(1) .367(2) .444(1) 1.80 5/3
グライシンガー 147km/h .264(3) .255(3) .241(3) 2.14 11/8
西村健      151km/h .238(2) .172(7) .143(6) 9.00 10/3
野間口      152km/h .000(1) 1.00(1) 1.00(1) 0.00 2/1
藤田       141km/h .091(1) .000(0) .000(0) 5.14 0/0
吉武       137km/h 1.00(0) .300(2) .286(2) 0.00 3/1
木佐貫      146km/h .276(4) .105(6) .000(5) 5.40 6/6
クルーン     160km/h .130(2) .182(4) .286(3) 0.00 3/2
山口       150km/h .103(1) .286(1) .375(0) 4.00 1/1
越智       153km/h .313(0) .235(2) .214(2) 1.13 2/2
栂野       142km/h .179(0) .222(3) .222(2) 1.67 4/3
東野       144km/h .500(0) .000(2) .000(2) 0.00 1/1

球速:これはそのままその投手が出した球速のMAXを示しています。
ただ、この球速は1軍の公式戦登板時のみでたとえファームやオープン戦でもっと速い球速を出していても載せていないので注意してください。

ランナーなし時の被打率:普段の被打率です。
これが異常に低い場合は球にノビやキレがあることや球持ちがよかったりすることが多いはずなので選手作成時には注意した方がいいでしょう。
あと被打率が異常に低く、被本塁打数も異常に少ない場合は重い球などをつけることも考えた方がいいかもしれません。
ちなみに()の中の数字は四死球数です。

ランナーあり時の被打率:得点圏被打率とは違い1塁にランナーがいる場合も含むのでランナーが出塁で投球がセットポジションに変わる投手は特に注目した方がいいかもしれません。
ちなみに()の中の数字は四死球数です。

得点圏被打率:ピンチに強いかを判断する時に使ってください。
ただ普段と比べて打たれてるからピンチに弱いじゃなくてセットポジションからの投球が苦手なだけかもしれないのでランナーあり時の被打率とともに見る方がオススメです。
ちなみに()の中の数字は四死球数です。

援護率:味方がどれだけ援護してくれるかを判断する時に使ってください。
わかりやすいように9イニング投げた時の援護点となるようにしているので勝ち運や負け運の判断に使ってください。
一応、リリーフ陣のも載せておきましたが正直先発ほど意味のあるわけではないのでビハインド時に援護率の高い投手が出てきたから逆転の可能性があるぞ!ぐらいに使ってください(笑

失点と失点したイニング数:これは投手がどんな失点パターンが多いかを判断するのに使ってもらえればと思います。
失点/失点したイニング数としているのでイニング数と失点の差が少なければ打たれ強く、逆に大きければ打たれ弱く、乱調しやすいと思ってください。
イニング数と失点の差が少ないほどエースと呼ぶのに相応しいはずです。


データ   CM:0    TB:0